• 会社の強みがいまいち整理できていない
  • ノウハウはあるのに会社の評価につながらない
  • 銀行や取引先にメリットをうまく伝えられない
  • 優れた人材が集まらない…
  • 小さな会社だけれど信頼される会社になるためには…

そんな時、知的資産経営の出番です。 そんな時、知的資産経営の出番です。

あなたの会社の
強みや「売り」
正しく伝わっていますか?

知的資産とは、財務諸表には表れない
目に見えない経営資源のこと。
そして、知的資産経営とは、
自社の強み(知的資産)を把握し、
それを活用することで
業績の向上に結びつける経営のことです。
(経済産業省 知的資産経営ポータルより)

ノウハウ、人、理念、
これらは全て大事な知的資産です。
あなたの会社にも、
まだ気づいていない知的資産が
あるかもしれません。
ネット上に情報があふれている今、
単にモノを売れば儲かる時代は終わりました。

これからはストーリーで
商品やサービスを買う時代です。

他社との競争に勝つ経営はもう終わり。

あなたの会社の強みを見える化して、
これからの時代を生き抜く
オンリーワンの戦略を見つけませんか?

目に見えにくい部分 → 知的資産

知的資産経営3つのメリット

知的資産をまとめた知的資産経営報告書を作成すると、営業ツール、社内向け資料など様々な場面で活用できます。
知的資産経営報告書には次の3つのメリットがあります。

  • 1.

    ブランド価値UP!

    お客様や取引先に自社の強みが明確に伝わるようになり、企業・商品に対する信頼度がアップ。ブランド価値の向上につながります。

  • 2.

    従業員のモチベーションUP!

    知的資産を社内で共有すれば、従業員のモチベーションアップにも。
    人材育成ツールとしても役立ちます。

  • 3.

    資金調達も有利に!

    政府や金融機関も、売上や数字以外のこうした非財務的な要素に注目しはじめています。財務以外の部分でも将来性を提示できれば資金調達も有利に。

知的資産経営報告書を
作成するための
5つのステップ

当事務所では、知的資産経営のために必要な
「知的資産経営報告書」の作成を
サポートしております。
お問い合わせからご納品までの流れは、
下記5つのステップをご参考ください。

  • step.1

    お問い合わせ

  • step.2

    お見積り(無料)

  • step.3

    現状の洗い出し分析

  • step.4

    企業価値の見える化

  • step.5

    レポートのお渡し
    (知的資産経営報告書)

※Step.3&4はクロスSWOT分析・KPI設定など、
経済産業省の定めた知的資産経営の
ガイドラインに基づく指標を用いて行います。

知的資産経営報告書
サポート料金

当事務所で「知的資産経営報告書」の作成をサポートさせていただく場合の基本的な料金です。
お問い合わせ内容に応じてお見積りをご提示いたします。

プラン料金
(税抜)
体験プラン
(1day)
3,000
ベーシック
プラン
(約3ヶ月)
30万円~
プラチナ
プラン
(約6ヶ月)
50万円~
事前社内アンケート    
資料テンプレート  
ミーティング
(ワーク形式)

60分

全3回

全6回
※グループ
ディスカッション含む
分析レポート
(簡易版)
参加可能人数 1人 1~5人 5~10人

お客様の声

  • 美容室idea https://www.idea23.jp

    なんでも相談しやすいお人柄なので…。

    株式会社idea

    代表取締役

    伊藤 謙二

    昨今のコロナ禍という状況のもと、事業承継の際に補助金等に関するご相談をさせて頂きました。とても分かりやすく、的確な提案やアドバイスを頂きました。何でも相談しやすいお人柄なので、神戸〜名古屋という遠距離ながらも連絡させて頂きました。ファッションに関する知識も豊富なので、ショッピング同行でも、従業員がお世話になっております。おすすめです。

持続可能な価値を、次の世代まで。 持続可能な価値を、次の世代まで。

私はこれまで20件以上の企業の事業計画策定や補助金申請に携わってきましたが、
「伝えたいことはあってもうまく文章にできない」
「忙しくて自分ではじっくり考えている時間がない」
というお声をいただくことが多くあります。

想い、人材、ノウハウ…
「売り」にできる強みはたくさんあるはずなのに、
毎日の業務に追われてつい曖昧なままにしてしまっていることも少なくはないのでしょうか。

当事務所では、忙しいあなたの伴走者として、見えない価値を見える化し、
企業価値を高めていくお手伝いをさせていただきます。

5年後、10年後、20年後、子どもたちが大人になる頃には、
今とは全く違う世界が広がっていることでしょう。
だからこそ、これからは、他社と比べて優れている劣っているという価値観ではなく、
自社の強みや「売り」を整理し、他社にはない「強み」をどう展開していくか。
それこそが、時代の変化に対応できる持続可能な経営につながるのではないかと思っています。

行政書士井川真弓事務所

代表

行政書士井川真弓Mayumi Ikawa

1986年生まれ 兵庫県神戸市在住
大学卒業後、アパレル会社で接客や商品管理を担当。出産をきっかけに退職、専業主婦となる。子どもが1歳の時、もう一度働きたいと思い就職活動を始めるが、保活に失敗し断念。
「知識がないと損をする」と痛感し、法律を学び行政書士の資格を取得。補助者勤務、2人目の出産を経て、2019年神戸北野にて行政書士井川真弓事務所を開業。知的資産経営サポート、補助金申請からファッションの知識を活かしたビジュアル戦略まで、トータルで起業支援を行っている。

事業所概要

  • 事務所名

    行政書士井川真弓事務所

  • 代表者

    井川 真弓

  • 取扱業務

    知的資産経営サポート、補助金申請、各種許認可申請、その他起業支援業務

  • 電話番号

    080-9740-1213

  • e-mail

    info@officeikawa.com

  • 営業時間

    9:00-17:00